具体的な脱毛・育毛対策案(全て実践済み!)

Posted by | 口コミ | 火曜日 14 2月 2017 2:56 pm

“若ハゲで悩んでいた私の体験記を書きます。
私はもともと毛量が少なく、小さいとき美容師の方から指摘されたのを覚えています。
そんな私が本格的に抜け毛が多くなったのは中学生の時からです。
理由は今から考えたらストレスでしょう。

勉強に熱中していた私はストレスがたまる&自分で髪を抜くといったことを繰り返してました。
そして大学生になったころには、本格的に治療を考えなければいけないレベルになっていました。
ここまでが私の経歴です。さて、続いては具体的な対策について書いていきたいと思います。

①生活リズムを正す
基本的なことですが、案外重要になってきます。一日三食を食べて栄養やカロリーを十分摂取する。これによって適正な栄養素を髪に与えます。
また、適正な睡眠時間の確保。私のようなストレス型は、睡眠を通して一日の疲れをとり、また交感神経と副交感神経の調整を行う必要がありました。

②テストステロンレベルを上げる
髪が何でできているかが分かれば、その栄養素を摂取することで、髪の生成は楽に行えます。では何が重要であるかといえば、二大要素としては
タンパク質と亜鉛です。タンパク質はプロテインで1日1杯飲むだけで大丈夫です。そして、亜鉛。よくムラムラするものと認識されがちですが、
本来の目的は、細胞分裂の活性化です。そして髪作りで最も重要とされるのは男性ホルモンであるテストステロンです。テストステロンが高ければ
基本的に体毛や筋肉量が増え男らしくなります。ちなみに亜鉛不足によってインポテンツや男性ホルモンの減少といった結果があげられています。
テストステロンを上げるのは、亜鉛の他に運動や自分の好きな事に熱中とありますので、適度な運動と趣味を持つことをお勧めします。

③薬で治す
育毛剤として日本で有名なのはリアップがありますが、育毛成分量が少なくはっきり言って効果はほとんどないです。そこでお勧めなのは、プロペシアと
ミノキシジルです。簡単に言えばプロペシアで抜け毛を防ぎ、ミノキシジルで育毛するといった形です。個人輸入業者で購入可能で、レビューもとても多く、
高いです。しかし肝機能の低下や性欲減衰といった副作用もある可能性があるので、使用する際は自己責任でお願いいたします。

おまけ
目からくる疲労は多いそうなので、目を休めることも効果があるそうです。その他にも交感神経の調整を行うための体のマッサージなどがあります。

しかし、いろんなことを実践するのも大変かと思いますので、これぐらいでまとめさせていただきます。
ちなみに私は①~③を実践し続けたことで同年代と同じ毛量を手に入れました。参考になれば幸いです。”
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